DK HOUSE 入居者インタビュー

DK HOUSEにお住まいの方に、今の暮らし方を選んだキッカケやDKハウスを選んだ決め手、実際に住んでみての感想などをうかがいました。DK HOUSEでの生活ぶりを写真と共に生の声でご紹介していますので、ぜひご入居前の参考にしてください。

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板垣けゑてさん

  • 名前 板垣けゑて
    入居期間 6ヶ月
    国籍 日本
    年齢 24歳
    趣味 映画鑑賞
    特技 スキー、ジャグリング

 

DKハウススタッフ(以下「DK」):プロフィールを教えてください。


板垣さん(以下 板垣):大学院で児童心理学を勉強しています。
趣味は映画鑑賞で、特技はスキーとジャグリングです。スキーはシーズン時は長野などに毎回行きました。ジャグリングは、以前演劇をやった時に幅を広げたいと思い始めました。


DK:入居のきっかけを教えてください。


板垣:昨年夏から半年間入居中です。大学院に通うのに自宅から通うのが大変だったため、1人暮らしを始めようと思いました。ネットで松戸の「シェアハウス」で探していたらDKハウスを見つけました。大学院へは徒歩で通っています。


DK:実際に住んでみた感想を教えてください。


~設備について


板垣:松戸駅はひらけていてスーパーなども多いです。どこに行くにも常磐線で便利です。都内にも出やすくて、緑も適度にあります。


DK松戸に近い松戸駅はスーパーなども多く、ひらけていてとても便利。

DK:松戸は生活に便利ということですね!
DKハウスでの生活はたのしいですか?


板垣:みんなで、中庭で皆既月食を見たりしました。他にもバーベキューをやっていたみたいです。


時には入居者が集まってバーベキューなども行われているDKハウス松戸の広い中庭

<時には入居者が集まってバーベキューなども行われているDKハウス松戸の広い中庭>



~交流・コミュニケーション


板垣:同世代の人と交友でき、友達も増えました。はじめはどんな人がいるのだろう、英語が出来なきゃいけないのかな、など少し不安もあったけれど、ご飯を一緒に食べるなどの普段の交流から、その不安はなくなりました。


~DKハウスに住んでよかったこと


DK:始めは不安を感じていたということですが、実際にDKハウス松戸に住んでみて、良かったことは何ですか?


板垣:やはり友達が増えたことが良かったです。学校以外の人と関わることができ、職業もばらばらなので、色々な話が聞けて面白いです。外国の料理を食べられたり、英語を教えあって、語学力もアップしました。


DK:他の入居者さんと触れ合う機会は多いですか。


板垣:様々なパーティも開かれるのでその時に交流できます。


インタビュー当日のキッチンでの様子

<インタビュー当日のキッチンでの様子>



DK:食事は自炊ですか?


板垣:学校で食べる以外はほぼ全て自炊しています。学校にもたまにお弁当を持っていっています。


DK:今後の目標・目指している夢はありますか?


板垣:中学、高校のスクールカウンセラーとして働きたいと思っています。その為に大学院で児童心理学を学んでいて、卒業後1年後位に資格取得を目指しています。現在は不登校の子が通う教室で、アシスタントとして週に2~3回アルバイトをしています。


DK:これから入居する人へのメッセージをお願いします!


板垣:1人で暮らすより、DKハウスは2倍も3倍も楽しいです!
最初は抵抗があるかもしれないけど、すぐに慣れます!


DKハウス松戸でお友達になったISSAYAさんと一緒に撮影

<DKハウス松戸でお友達になったISSAYAさんと一緒に撮影>
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